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同窓会案内

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令和6年度活動計画

  1. 卒年幹事の見直し
    • 校友会名簿との照合
  2. 会員相互のコミュニケーション
    • 幹事会(5月)
    • 新年会(1~2月頃予定)
    • 青年部会
    • 情報の提供(大学・会員等の動向)
    • 支部総会、会計人会等への参加、支援
    • クラス会・ゼミ会・女子会開催の推進
  3. 準会員への援助
    • 経友同窓会奨学金の給付
    • スポーツ・文化・学術優秀団体等への支援
    • 卒業記念品・卒業祝賀会への支援
  4. 経営学部・経済学部との連携強化
    • 大学院経営学研究科・経済学研究科との相互協力による
      「名城経営・経済セミナー」の開講 1回/年
    • 学部長・学科長・協議員・事務長等との懇談 5/25
    • 学部行事への支援
    • 経済学部学生優秀論文(最優秀論文賞、優秀論文賞)への奨学金贈呈
  5. 各種委員会の活用による会活性化の推進
    • 青年部会
    • 組織強化委員会

同窓会役員名簿

(任期:2024.4.1~2026.3.31)

役職 氏名 卒業年
会長 鬼頭 一隆 S60
副会長 紀平 知大 H05
後藤 健太郎 H09
木下 裕康 H14
書記 鈴木 涼平 H30
髙井 洋祐 H28
会計 柴田 恭佑 H30
柴田 真実 H28
常任幹事 石川 広志 S63
古幡 昭英 H04
山内 康裕 H04
尾﨑 浩一郎 H05
岩本 崇宏 H07
石原 正史 H12
平木 孝行 H13
川村 信一 H13
安藤 英吾 H15
高嶋 泰道 H15
才木 亮嗣 H17
藤井 徹 H17
角田 哲也 H18
池田 哲也 H18
渡邉 祐樹 H18
前田 洋佑 H19
岡部 綾 H19
渡邉 智哉 H19
伊藤 大司 H19
監査 加藤 浩一 S53
中村 友美 S55
顧問 新井 康男 S33
一柳 鎨 S33
長谷川 士郎 S33
高橋 勝也 S42
相談役 阪納 正通 S54
大脇 肇 S54

経友同窓会のあゆみ

校友会50年の歴史の中で、名城大学においても劇的な変化がありました。

我が商学部も昭和28年名城大学同窓会誕生 昭和31年名城大学第二商学部商学科同窓会誕生 昭和33年名城大学商友会誕生 昭和42年名城大学第二商学部同窓会と改称 昭和57年商学部同窓会(商友会 第二商学部同窓会 合同参加)誕生と緒先輩方の御努力により充実発展してきました。

しかし商学部から経営学部・経済学部への改組、短期大学部の廃止により商学部同窓会も変化しなくてはならなくなりました。

経営学部・経済学部の誕生により、商学部同窓会から経友会・二商会、そして経友同窓会へと返還する歴史がありました。

経友同窓会の前身の商友会、第二商学部同窓会が、昭和57年3月27日の商学部同窓会設立記念式典を経て昭和57年4月1日付けで校友会に届け出、商学部同窓会としてスタートした。

同窓会設立時の経緯から下部組織の商友会、第二商学部同窓会は、独自の活動を行いながら校友会行事をはじめ、商学部同窓会として準会員である在学生支援、商学部教授との連携、会員の親睦旅行及び新年懇談会などを通じ連携を強めていきました。

沿革

平成2年度 平成3年3月20日卒業式終了後、不二パークホテルで15ゼミ合同160名参加しての卒業生祝賀会を開催
短期大学部の卒業祝賀会は、八事迎賓館で開催され卒業生に記念冊子「慶弔辞典」を贈呈
平成3年度 3月19日商学部としての初の卒業祝賀会は、クレストンホテルで、短期大学部は、八事迎賓館で開催され、記念冊子「実例現代スピーチ」を贈呈。
その後、平成21年現在まで毎年卒業祝賀会は、恒例行事として開催されるようになった。
平成4年度 商学部同窓会10周年記念は、天白キャンパスで盛大に開催
平成6年度 商学部同窓会員の伊藤恒男氏が、第7代校友会長に選任された。
その後4期8年努め名城大学校友会の発展に尽力されました。
平成10年度 名古屋ガーデンパレスにて卒業年度を越えた130名の参加を得て「第1回商友会 親睦会」を開催した。
10月に大学は、商学部商学科を経営学部に商学部経済学科を経済学部に改組する計画を公表したため、対応を協議し以下の事項が確認された。
  1. 商学部が母体の改組のため、商学部同窓会が母体になることが妥当である。
  2. 現同窓会組織は、新学部の卒業生を包含するべきである。
  3. 新学部名と同窓会の名称は、違和感のない物を考える。
  4. 新学部入学生への配布資料の関係があるため早急に新組織を立ち上げる。
  5. 下部組織で検討し商学部同窓会として結論を出す。
平成11年度 学部改組と同窓会の対応として次の基本事項を決定した。
  1. 新同窓会移行後も下部組織は、現状の商友会・二商会として活動する。
  2. 商友会は、新学部の経営学部・経済学部卒業生を包含する組織とする。
  3. 新学部卒業生が、誕生時点で組織を見直すこともある。
  4. 新同窓会の名称として「商経同窓会」「城友会」「天白経友同窓会」「名城商士会」を提案する。
最終的には、3月24日付けで校友会に商学部同窓会解散届けを提出。
商友会は「名城大学経友会」との改名届けを同日校友会に提出した。
平成12年1月8日商学部創立50周年・学部改組記念講演会が開催され、商学部教授会が経営学部・経済学部設置認可のお披露目で、商学部教授会に対し200万円を援助し、行事を盛り上げた。
平成12年度 経友会は、平成12年4月1日付けで、新会長に谷口清司氏を選出し新体制をスタートさせた。
平成13年度 平成14年1月11日経友会は、一柳鎨相談役の藍綬褒章叙勲に対新年交流会で栄誉を称え、記念品を贈呈した。
経友会と二商会の2同窓会の統合向けて審議の結果新同窓会名は、「名城大学経友同窓会」に決定平成14年3月25日付けで設立届けを校友会に提出した。
平成14年度 平成14年7月14日経友同窓会推薦の新井康男氏が、第8代校友会長に選出された。
平成15年度 岸川経営学部長、梅垣経済学部長、今川前経営学部長と同窓会役員懇談会を6月12日に開催し、平成16年3月新学部卒業生に対して経友同窓会の理解向上、母校卒業生の教員採用を要望した。
平成16年3月16日に経営学部・経済学部卒業祝賀会がホテルヒルトン名古屋で開催され、短期大学部は、名古屋マリオットアソシアで最後の卒業祝賀会が行われた。
平成16年度 杉岡経営学部教授、中根教授、河田教授の強力を得て、経友同窓会が支援した「名城大学会計人会」が設立されタワー75で総会が開催された。
平成17年度 役員改選のため、平成18年2月15日 禾本 満氏が会長に、常任幹事に若手卒年幹事が就任した。
平成18年度 新執行部は、2年後の校友会創立50周年記念事業と同窓会活動に対する関心と参加を啓蒙する事業が必要とする考えで天白キャンパス「名城ホール」で10月22日「日・中・韓文化交流事業」を開催。
第一部 涂善祥「中国琵琶の響き」に350名参加し第二部懇親会には、120名の参加を得て盛大に開催した。
平成19年度 平成19年6月23日 一柳鎨氏の旭日小綬章受賞記念祝賀会を名古屋ガーデンパレスで開催した。
「校友会創立50周年記念事業」の集客目的もあり、10月13日 第一部をゴルフ、ウォーキング、ボウリング 第二部を懇親会とする会員および家族参加の交流行事を企画した。
第一部企画をそれぞれ各地で実施し、夕方「名古屋クラウンホテル」に全員集合し和やかな雰囲気で多いに盛り上がった。
特に、平成16年、17年度卒業幹事の協力で今までにない若年層の参加が多く活力に満ちた交流会となり新しい風を同窓会に吹き込んでくれました。
平成20年度 平成20年7月20日名古屋国際会議場にて「校友会創立50周年記念行事」(2,800人)が開催され、経友同窓会は、CBCラジオとタイアップし広瀬隆(めるへん堂)ザ・ぼんちによるトークショー、また台湾旅行が当たる抽選会も企画し250名の参加者を得て開催した。
台湾旅行当選者9名11月1日~3日まで校友会台湾支部と現地で交流し親睦を深めることが出来た。
これには、林校友会長も同行され会員間の深い交流が実現出来た。
21年1月17日名古屋の「東京第一ホテル錦」で同窓会幹事会による新年会が開催され村上万造氏(元愛知県七宝町議会議員)が旭日双光章を受賞され記念品を贈り栄誉を称えた。
平成24年度 新同窓会長に中村友美氏が就任
平成30年度 新同窓会長に阪納正通氏が就任
令和3年度 経友同窓会推薦の一柳鎨氏が第13代校友会長に選出された。
令和6年度 新同窓会長に鬼頭一隆氏が就任

経友同窓会規約

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